ビタミンやミネラルが豊富な青汁成分と、パパイン酵素、有胞子乳酸菌の優れた作用で、活きた酵素と青汁は内側から美肌を作ります。

・青汁成分とパパイン酵素が美肌をつくる

活きた酵素と青汁でビタミンやミネラルなどの必須栄養素をしっかり摂ることが美肌作りの基礎です。

桑の葉は栄養素がたっぷり含んでいますが、その中でも美容効果を促進するのがカリウム、カルシウム、鉄分、クロロフィルなどのです。

これらのミネラルには、老廃物を排出するデトックス効果や女性ホルモンの調整、血行の促進という効果があります。

また桑の葉に豊富に含まれるベータカロテンは肌の細胞を生み出す力を強化します。

活きた酵素と青汁に入っているパパイン酵素は食べた食物の三大栄養をすべて分解する優れた消化酵素で、栄養の吸収力を高めます。

また代謝酵素として肌の生まれ変わるサイクルを促進し、常在菌を正常化する抗菌作用や肌荒れを改善する抗炎症作用を持ち合わせています。

酵素は熱に弱く加熱調理により損なわれ、耐酸性がないため胃液の強酸性で失われ体内に取り込むことがむつかしい成分です。

パパイン酵素は熱にも酸にも強く活きたまま腸に届く極めて優れた特性を持ち合わせています。

・アレルギーによるお肌のトラブルを解決する乳酸菌

活きた酵素と青汁に配合される乳酸菌は免疫機能を向上させる働きがあります。

一般の乳酸菌は一定の条件が揃った適応環境でしか生きられないのですが、活きた酵素と青汁に使われる乳酸菌は胞子を作って休眠し環境の変化に対応します。

有胞子性乳酸菌は酸やアルカリにも耐性があり、消化酵素にも分解されず熱にも強いので、適応環境の腸に届いたとき胞子から発芽し活動を始めます。

乳製品などに含まれる動物性乳酸菌より生命力が強い植物性乳酸菌を採用したのも活きた酵素と青汁の特徴です。

免疫力向上の効果が一般の乳酸菌より格段高い有胞子性乳酸菌を使った活きた酵素と青汁は、アトピー性皮膚炎で悩む人に試していただきたい青汁です。

アトピー性皮膚炎の治療に使われる抗ヒスタミン剤やステロイド剤は一時的に症状を抑えることが出来たとしても対処療法にすぎません。

活きた酵素と青汁で根本的な体質改善を図ることは、将来的に大きなメリットが得られます。

有胞子性乳酸菌は乾燥しても死滅しませんので、粉末状の活きた酵素の青汁の中で半永久的に生きています。

[rw]酸化による老化を防止するアンチエイジング効果や、アトピー性皮膚炎などアレルギー性のトラブルにも活きた酵素と青汁は優れた効果があります。[/rw]